生成AIとクラウドを、社内の“使えるスキル”に。
Southern Cross Research(SCR Labs)は、最新技術をウォッチしながら実業を支える教育を提供します。 生成AI・クラウド・セキュリティの知見を、現場の要件に合わせてトレーニングへ落とし込み、組織に定着する形で支援します。
実務37年の経験値
設計・構築・運用・マネジメントまで、一気通貫で現場を理解。
実務の裏付けとなる資格群
セキュリティ/クラウド/プロダクトの資格で「教えられる」を担保。
海外との仕事の経験
英語での資料説明・議論を含む、国際協業の経験を教育設計に反映。
提供内容
「調査→実践→教育」の循環で、技術を“組織のスキル”へ落とし込みます。
DX人材育成(IT担当者向け)
現状把握→研修設計→実施→定着支援まで一貫して対応します。
生成AI × クラウド活用
Azure/AWS、DevOps、IaC、Kubernetes等を実務に接続する形で学びます。
教育コンテンツ制作
教材・オンライン講座・出版物など、ストック型の学習資産を構築します。
技術調査・レポーティング
最新動向を整理し、意思決定ポイントと実装の勘所を提示します。
対象
- 中小企業IT部門の育成・内製化・標準化を推進したい。
- 自治体DX推進の体制づくりとスキル定着を進めたい。
- 教育機関クラウド/生成AIの教育設計・教材化を進めたい。
このような状態を目指します
・組織内で「再現可能な手順」でクラウド運用が回る
・生成AIの活用が、ルールと責任分界のもとで安全に進む
・新技術のキャッチアップが、教育コンテンツとして蓄積される
進め方
目的と到達点から逆算し、最小の情報から設計します。
1) 相談(メール)
対象(IT担当/管理職など)・課題・期限・到達点を共有いただきます。
2) 研修設計の提案
カリキュラム、演習、評価方法(チェックリスト等)を提案します。
3) 実施(対面/オンライン)
ハンズオンを中心に、現場の要件に合わせて進めます。
4) ふりかえり・定着
必要に応じて、教材整備・社内展開・運用標準化まで支援します。
代表者
西淵 達成(Tatsunari Nishibuchi)
1989–2026 総合電機メーカ勤務。セキュリティエンジニア/ITアーキテクト/マネージャーとして、設計・構築・運用から組織マネジメントまで幅広く担当。 電力会社向け200台規模システム、数百台規模の仮想基盤、パブリッククラウド共通基盤などを経験。スクラム、IaC、DevOps、Kubernetesを実践。
技術スタック
AKS / Azure DevOps / PostgreSQL / App Service / Azure Functions / OAuth 2.0 / Linux / Windows Server
言語・コミュニケーション
English(TOEIC 780)。海外メンバーとの会議で設計資料の説明・議論を担当。
マネジメント
1,000人月超の大規模案件を含む複数PJ。10名以上のチームリード、課長として5–9名のマネジメント。SM実績あり、PO有資格。
保有資格
情報処理技術者スペシャリスト(NW/DB)/情報処理安全確保支援士(019163)/Azure Administrator Associate/AWS SAA/Registered Product Owner
お問い合わせ
ご相談内容の例
DX人材育成(IT担当者向け)/生成AI活用(ルール策定含む)/クラウド運用標準化/教材・講座の企画制作 など